【使ってみた!】専門書の高価買取店BOOKRIVER(ブックリバー)を使ってみた感想の話


売れない在庫は買取専門店に売る


普段はメルカリで仕入れをおこなっていますが、売れない商品は在庫になってしまいます。


本の仕入れはよほどのことがない限りおこないませんが、けっこう相場も上下しますんで、売れなくなってそのまま在庫で抱えてしまうこともあります。


そういったときは、餅は餅屋でリサイクルショップへの売却も検討します。

専門書の高価買取店 ブックリバー


なかでも専門書に限っては、このBOOKRIVER(ブックリバー)がオススメです。



webで買取査定も申し込めますので、金額で妥協できなければキャンセルすることもで可能です。

ISBN(本のバーコード)を入力すれば完了です。


金額で納得できたら買取申し込みもwebからおこなえちゃいますので、時間がない方にはピッタリです。


本の発送は着払いでいいので、基本、費用は発生しません。


ブックオフだと査定が安すぎるし、汚いと値段もつかなかったりするんですが、ブックリバーだと専門書であればけっこうな値段がついたりします。


買取実績なんかも公開されているので、気になった方は一度のぞいてみた方がいいかもです。


私も何度か利用してますが、やっぱ一番は自分で売った方がいいです。

でも、本の場合って、専門書とか状態とかいろんな減額査定とかクレームポイントがあるので、迷った方はこちらを利用するのも手だと思います。


珍しい本は高い金額で売れますが、本って愛着のある商品なので、主観的要素が混ざりやすく、メルカリ的には少しムズイ商品です。

以上、専門書の高価買取店BOOKRIVER(ブックリバー)を使ってみた感想の話でした。


  • VCDBMF


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